今日はクリスマスイブ。
少し気分をかえて、フロアライトを作ってみました。
裸電球の横になつとの作った紙のクリスマスツリーをならべただけですが、いつもと違う部屋の雰囲気になつとは大喜びしてくれました。
ママが選んだ絵本を読んで、毎日眠りにつきます。
365話が収録されていて、一日一話。
クリスマスイブの今日は、「雪だるま君のクリスマスイブ」でした。
家の建築は、わりあい天候に恵まれて、上棟後四日目で屋根の野地板を張り終えました。
野地板は杉の5分板を張ってもらいました。
屋根下は湿気がたまりやすいところ。合板は湿気で弱くなるため、無垢の杉板を希望。
垂木や隅木をきれいに収めてくれていたので記念に撮影しました。
2010年12月24日金曜日
2010年12月17日金曜日
いよいよ棟上
今年は5年ぶりの寒い冬になるとのこと。
5年前は滋賀の長浜に住んでいました。 家の前に膝の高さほどの雪が積もったことを思い出します。
さて、我が家は12月に入った頃から、家の柱や梁の刻み作業をしてもらっていました。
残念ながら、刻みの仕事に興味が あったのは私一人。嫁となつとは材木置き場という特別な雰囲気に居心地が悪そうにしていました。
頼んだわけでは無かったのですが、我が家の柱は全て私が生まれ育った和歌山産の桧でした。そのほかの材料もかなりの部分が和歌山産らしく、私にとっては嬉しい限りです。
その他、特別にお願いしたのは、松の太鼓梁と米松目細の梁。
最近、なつとも引っ越すことを薄々分かってきたようで、今の家から出たくない!......と、しきりに 言うようになりました。
「なっちゃん、新しい家に行ったら、この家壊されるんか?」
「なっちゃんの、ヒーローの基地、なくなるんか?」
今の住まいに、子供がこれだけ愛着を持ってくれていることを嬉しく思います。
大工さんが手で刻んでくれた柱と梁。
子供に住み継いで欲しい願いを込めて、大工さんの想いがこもった手刻みをお願いしました。
明日はいよいよ建て前の日。
夫婦で毎晩思い描いた夢が形になります。
5年前は滋賀の長浜に住んでいました。 家の前に膝の高さほどの雪が積もったことを思い出します。
さて、我が家は12月に入った頃から、家の柱や梁の刻み作業をしてもらっていました。
残念ながら、刻みの仕事に興味が あったのは私一人。嫁となつとは材木置き場という特別な雰囲気に居心地が悪そうにしていました。
頼んだわけでは無かったのですが、我が家の柱は全て私が生まれ育った和歌山産の桧でした。そのほかの材料もかなりの部分が和歌山産らしく、私にとっては嬉しい限りです。
その他、特別にお願いしたのは、松の太鼓梁と米松目細の梁。
最近、なつとも引っ越すことを薄々分かってきたようで、今の家から出たくない!......と、しきりに 言うようになりました。
「なっちゃん、新しい家に行ったら、この家壊されるんか?」
「なっちゃんの、ヒーローの基地、なくなるんか?」
今の住まいに、子供がこれだけ愛着を持ってくれていることを嬉しく思います。
大工さんが手で刻んでくれた柱と梁。
子供に住み継いで欲しい願いを込めて、大工さんの想いがこもった手刻みをお願いしました。
明日はいよいよ建て前の日。
夫婦で毎晩思い描いた夢が形になります。
2010年11月17日水曜日
石積み
建築開始から、わずか一週間。石積みがほぼ完成しました。
石屋さんに、外構をお願いしたのですが、驚くほど早く工事してくれました。
この石屋さん。親戚一同、石屋をしており、その組織力で大規模な公共工事もこなすとのこと。
本格的に石積みを始めて、今日で3日目。うわさ通りの仕事です。仕上がりもとても丁寧です。
間知石は安い価格で施工でき、公共施設などでよく採用されているので、たびたび目にしますが、広い面積に単色で施工すると無機質な印象になります。
....そこで今回、お願いして、サビを混ぜて混色にし、少し繊細なイメージで積んでもらいました。
出来上がりの印象は、私のイメージ通りのもので、大満足です。
結果として、外構屋さんに見積もりを出してもらったコンクリートブロックの壁よりも、安く施工していただくことができました。マンパワーがあり、短期間で施工できるからでしょうか。
石屋さんに、お願いして本当によかったです。
石屋さんに、外構をお願いしたのですが、驚くほど早く工事してくれました。
この石屋さん。親戚一同、石屋をしており、その組織力で大規模な公共工事もこなすとのこと。
本格的に石積みを始めて、今日で3日目。うわさ通りの仕事です。仕上がりもとても丁寧です。
間知石は安い価格で施工でき、公共施設などでよく採用されているので、たびたび目にしますが、広い面積に単色で施工すると無機質な印象になります。
....そこで今回、お願いして、サビを混ぜて混色にし、少し繊細なイメージで積んでもらいました。
出来上がりの印象は、私のイメージ通りのもので、大満足です。
結果として、外構屋さんに見積もりを出してもらったコンクリートブロックの壁よりも、安く施工していただくことができました。マンパワーがあり、短期間で施工できるからでしょうか。
石屋さんに、お願いして本当によかったです。
2010年11月10日水曜日
建築開始
平成22年11月10日。着工。
冬型の気圧配置が強くなり、初冬の寒さの中、建築が始まりました。
目の前には収穫が終わった田ん ぼが広がります。お隣の土地も、ほぼ同時に着工した様子で、にわかに重機の音で騒がしくなりました。
先日、近所への挨拶も済ませ、同時に設計士さんと簡単に地鎮祭をとりおこないました。
今まで、一度も建物が建っていない土地ですので、お払いは要らないと信じています。
先ずは、雑草を含む土地表面のスキトリ作業をしてもらいました。長年、成長し続けた雑草の中には、まるで木かと思うほど根が太く成長したものも.......
あまりの迫力に、しばらくその根を見ていましたが、ふと、星の王子様に出てくるバオバブの木を思い出しました。
星の王子様には、怠け者が一人住んでいる星が、バオバブの木によって砕かれてしまいそうになる一節があります。
バオバブは、 芽の出始めはバラの木とそっくりで人の目を眩ましバラ として成長します。しかし、大きくなると根が深く伸びて、小さな星であれば、根によって星が砕かれることがある、恐ろしい木です。
............週末にショベルを持って、根を抜きに行こうと思います。
2010年11月9日火曜日
ボール蹴り

公園の木々も赤らみ始め、秋の気配が色濃く感じられるようになりました。
なつと初めてのお花のお世話。
3ヶ月が経ち、目に見えて成果を実感できているようです。
朝の冷え込みが肌寒い季節になっても、朝顔は朝に花開いています。可愛らしいものですね。
最近のなつととの遊び。
公園でのボール蹴り。ボールを蹴る時に、パパが靴を一緒に飛ばすと、靴を持って逃げます(^^;
「パパ、あの公園に行こうね。....そんで、ボールを蹴って、靴も一緒に飛んでね!」「わかったよ、って言って。」
なつとは、パパのせりふも考えてくれることが、多いです。
先日、たけちゃんの家に遊びに行きました。
可愛い赤ちゃんを見せてもらい、帰りにこんなにたくさんの野菜を頂きました(^^)
なつとは、漬物が大好き。
かぶと大根の葉っぱを浅漬けにし、カツヲブシで炒ったところ、怖いくらいのペースで食べていました。
そういえば、去年のいまごろ、伊達公子の試合を見に行き、スポンサーのきゅうりのキューちゃんを沢山もらったところ、なつとがあまりにもはまってしまい、買うのをためらうほどになったことを思い出しました。
今年40歳?くらいになったと思われる伊達公子。どうも、日本テニス協会が立ち上げた「G-Project」........2016年リオデジャネイロ五輪でダブルスで金メダルを取る、という計画の強化選手に入ったそうです。
2016年には48歳ですよ。
2010年9月20日月曜日
夏の終わり
夏の暑さも和らぎ、気づけば彼岸に入っていました。
一月に一度は日記代わりに書いていたのですが、一月の間ブログに手が回らなかったのは初めてのことでした。
夏の間になつとは大きく成長しました。一番大きな成長は、幼稚園に預けられるようになったこと。それと、初めての習い事としてプール教室に入れてみたのですが、ないてばかりかと思いきや、案外毎週プールの日を楽しみにするほどになったことです。
そして、8月の末になつとは3歳になりました。
写真のたこは誕生日の料理のために買ったもの。
なつとの一番好きな食べ物を聞いて、この日のために一匹丸ごと注文していました。
この日の料理は、刺身にから揚げのたこ尽くし。
そして、誕生日ケーキの箱を開けると、箱の中には開けてびっくり!
ばあばが作った、粘土のケーキ(^^)
ケーキには虫取り網を持った、なつとが乗っています。
さすがにこれには、なつとも参ったようで、目をぱちくりさせて、言葉が出ませんでした。
その後で、本物のケーキが出てきて、なつとも一安心。
粘土細工はばあば、虫取り網はじいじがガーゼを使って製作したそう。
なつとにあまりおもちゃを買わないよう、お願いしていたせいで、じいじばあばには思わぬ苦労をかけたようでした。しかし、なつとにとって、最高のプレゼントになったのではないかと思いました。
誕生日も終わり、3歳児として自覚ある生活が始まった9月。
毎日の水やりの成果です。
朝顔に花が咲きました。
そして、アップが滞っていた原因はこれ。
一月の間、頻繁に打ち合わせやショールーム見学をしていました。
先日、とうとう家の模型が出来上がったのです。
出来上がったばかりで申し訳なかったのですが、さらに形を変更しました。
10月末に着工するつもりらしいのですが、どうなることやら.....です。
納得行くまでプランを練り、着工はそれから....
設計士さん、よろしくお願いしますね。
一月に一度は日記代わりに書いていたのですが、一月の間ブログに手が回らなかったのは初めてのことでした。
夏の間になつとは大きく成長しました。一番大きな成長は、幼稚園に預けられるようになったこと。それと、初めての習い事としてプール教室に入れてみたのですが、ないてばかりかと思いきや、案外毎週プールの日を楽しみにするほどになったことです。
そして、8月の末になつとは3歳になりました。
写真のたこは誕生日の料理のために買ったもの。
なつとの一番好きな食べ物を聞いて、この日のために一匹丸ごと注文していました。
この日の料理は、刺身にから揚げのたこ尽くし。
そして、誕生日ケーキの箱を開けると、箱の中には開けてびっくり!
ばあばが作った、粘土のケーキ(^^)
ケーキには虫取り網を持った、なつとが乗っています。
さすがにこれには、なつとも参ったようで、目をぱちくりさせて、言葉が出ませんでした。
その後で、本物のケーキが出てきて、なつとも一安心。
粘土細工はばあば、虫取り網はじいじがガーゼを使って製作したそう。
なつとにあまりおもちゃを買わないよう、お願いしていたせいで、じいじばあばには思わぬ苦労をかけたようでした。しかし、なつとにとって、最高のプレゼントになったのではないかと思いました。
誕生日も終わり、3歳児として自覚ある生活が始まった9月。
毎日の水やりの成果です。
朝顔に花が咲きました。
そして、アップが滞っていた原因はこれ。
一月の間、頻繁に打ち合わせやショールーム見学をしていました。
先日、とうとう家の模型が出来上がったのです。
出来上がったばかりで申し訳なかったのですが、さらに形を変更しました。
10月末に着工するつもりらしいのですが、どうなることやら.....です。
納得行くまでプランを練り、着工はそれから....
設計士さん、よろしくお願いしますね。
2010年7月21日水曜日
早起きは.....
パパ、オハヨ!
最近めっきり早起きのなつと。
根負けしたパパは、なつとを連れて虫取りに行きました。
公園の中央にある森林地帯の一角に、クヌギやコナラの木が林立しているところがあるのを、以前から目に留めていたので、もしかして......とそのあたりをブラブラ。
クヌギの木の下の草むらを日よけにしているカブトムシを見つけたなつと。
パパの目線では見えない位置でしたが、発見したなつとは
パパ!! いた!! しばらく固まってました。
家に帰り、カブトムシの巣作りをして、なつと君初めての飼育となりました。
カブトムシもパイナップルがよほど気に入ったのか、すぐに飛びついていました。
ベランダの朝顔の水やりも、日課として定着してきて、かいがいしく世話をしています。
パパが銀行でもらってきた花の種も小さな葉が出てきました。
花の名前は知りませんが、どんな花が咲くのか楽しみです。
最近めっきり早起きのなつと。
根負けしたパパは、なつとを連れて虫取りに行きました。
公園の中央にある森林地帯の一角に、クヌギやコナラの木が林立しているところがあるのを、以前から目に留めていたので、もしかして......とそのあたりをブラブラ。
クヌギの木の下の草むらを日よけにしているカブトムシを見つけたなつと。
パパの目線では見えない位置でしたが、発見したなつとは
パパ!! いた!! しばらく固まってました。
家に帰り、カブトムシの巣作りをして、なつと君初めての飼育となりました。
カブトムシもパイナップルがよほど気に入ったのか、すぐに飛びついていました。
ベランダの朝顔の水やりも、日課として定着してきて、かいがいしく世話をしています。
パパが銀行でもらってきた花の種も小さな葉が出てきました。
花の名前は知りませんが、どんな花が咲くのか楽しみです。
2010年7月20日火曜日
2010 夏休み!
なつとは来月で3歳に。3回目の夏休みでした。
いろいろ予定はありましたが、まずは和歌山に帰り、なおや君と遊ぶことに。
なおや君と一緒に、二人乗り自転車を満喫しました。
徳島までフェリーで渡り、2泊3日のキャンプを楽しみました。
初日は大きな株立ちケヤキの下で。
ダイナミックな樹枝と繊細な葉がテントを覆い、とても涼しく、居心地の良いサイトでした。
初めて四国でキャンプをしましたが、それなりに風景が違ったり、国立の素晴らしい森林公園があったり、キャンプ場が比較的整っていたり、と本州とは一味違う旅情が感じられて、子供連れのキャンプ旅行には向いていると感じました。
最後の一日は、島に渡りましたが、ここでのなつとの動画を備忘録として残したいと思いました。このロケ地、誰でも一度は読んだ事のある作品ですね。パパもとても懐かしかったです。
2010年6月9日水曜日
宇治散策
宇治は古くから東京と大阪を結ぶ交通の要所であり、たくさんの歴史的建造物が残る美しい町です。
宇治川に沿って、樹齢を積んだ木々が立ち並び、木陰で宇治川を見ながらお昼ご飯に。
宇治川は、町の中を通る川の印象とは一味違い、水が綺麗で、川底の石の様子が分かります。瀬のしぶきと淵のダイナミックな流れは豊富な水量を思わせ、自然味あふれる素晴らしい川でした。
夏場は鵜飼や蛍が見られるそう。
この日は真夏日、なつとも木陰で休憩。
平等院鳳凰堂の前です。
池の畔に立つ高床式の寺院で、屋根の鳳凰が繊細なアクセントを付けていて印象的な建築でした。
日々、暑さが増して、夏の気配が近づきます。
先日植えた、朝顔の種。
とうとう、芽を出しました。
毎日水やり、楽しくなりそうです。
2010年5月27日木曜日
初夏の香り
最近のなつとのマイブームは、ベランダでの一服(^^;
初夏の爽やかな風が香るベランダで、2歳児の薄茶色の柔らかな髪が風に揺られます....
パパは、横にあぐらをかいて座るよう指示されるので、コーヒーを淹れると、横に座り、木々を渡り飛ぶ山鳥を眺め、2歳児の一服に付き合います。
パパ 「なつと、くつがはんたいだよ....」
なつと 「これでいいのよー!!!!」
最近、家を建てる準備をしているのですが、ここはとても良いマンションでした。景色もいいし、風も良く通ります。
縁側での一服。好きな季節は、初夏と梅雨。
今年はなつとが育てている朝顔が成長していく様子を眺めながら、楽しみたいと思います。
だんだんと身長も伸びてきたなつと。
出産時に頂いた、あの....着物もついに着れるようになりました。
2010年4月8日木曜日
お花見ざんまい
普段なら1年に一回の花見なのですが、今年は運良く2回目の花見ができました。
マザークラス仲間が集まっています。
ちょこちょこ会っているので、子どもたちもリラックスした様子(^^)
最近生まれた双子の弟と一緒にパシャ!
紅一点のゆきちゃんです。
みんなカメラマンの要望にも答えられるようになりました(^^)
風が吹くと、桜吹雪が舞い散るなか、美味しい鉄板焼と手作りのおにぎりを頬ばり、子どもたちは大満足。
自然豊かな公園の中で、どろんこになって遊んでいました。
今回は、パパも全員集合したので、お酒を飲みながら、パパ同士の交流を深めることもできて有意義な時間を過ごすことができたと思います。
残念ながら、一家族が来月引っ越すことになりますが、夏休みを利用して会いに行きたいと思います。
幼なじみは一生の宝物。大事にしようね、夏都。
2010年4月4日日曜日
もうすぐ3歳のお花見
3月末の季節外れの寒波も印象が薄れるほど、ここ2日で一気に初夏の気温まで上がり、桜も一斉に満開に。近くの公園で花見ピクニックしました。
自然をそのまま利用した森の中のトリムコースが楽しい公園で、朝から2時間半ほどお腹がすいて、動けなくなるまで遊ばせました(^^)
子供は、腹ペコになるまで食べ物を与えないようにすると、ご飯を本当に美味しそうに食べてくれます。
当たり前のことですが、こうするとぐずぐず食べないので、親も子供の食べることに関してイライラしなくて済みますね。

お友達のパパが用意してくれていたのが、イースターエッグ(^^)
今日はEaster にあたる日だそうで、Easter egg の代わりに、卵型のチョコレートをたくさん持ってきてくれました!
草の隙間や、木の枝、垣根の上などにパパたちが隠したチョコレートを、子どもたちが探して大喜び。

夏都はパパの服を自分でかぶって、桜の下でお昼寝。
そばには見つけたEaster egg が4つ。
この後10分ほどで、復活した夏都は、ボールで遊んで、トリムコースで遊んで、帰りの車で風に髪をたなびかせて寝てしまいました(^^)
もうすぐ3歳。この春から慣らし幼稚園の始まりです。
2010年2月5日金曜日
逆さジグソー
もう少しで春が訪れるかと思うと、今年はどんなことが待っているのか期待がふくらみます。
写真は小さな動物園で。
フラミンゴをじーっと見ていたあと、振り返りざま、片足で(^^)
今月末で、2歳6ヶ月になるのですが、ようやくイヤイヤ期が終わってきたのかな、と感じています。
ある本で、子供に言う事を聞かせるには、子供に人のいうことを聞ける心の余裕を作ってあげないといけない...と書いてあったのが、印象に残っています。これは大人の社会でも同じように言えることですよね。小さい子供の中にしっかりとした自我が目覚めていることに、鈍感だったなと反省しています。
いつだったか、6ピースのジグソーパズルを買ったのですが、飽きもせずいまだに遊んでいます。最近はパズルの裏面で遊んでいるのを見て、面白いのでビデオに撮ってみました。
子供は自分で遊びを考えるのが上手ですね(^^)
2010年1月30日土曜日
冬は朝...
忙しいという 字は、心が亡いということを意味していると思うのですが、まさにその通りのことが起こっていたのだろうと思うところもあります。
最近なつとの写真もあまり撮れてないなあ....
なんて漠然と感じていたりしていたのですが、いざ思い立つような心の余裕が無かったのでしょう。今朝、朝起きると、珍しくパパにぴったりくっついて寝ていたので、寒い廊下に置いてあるカメラを引きずり出し、本当に久しぶりに寝顔を撮りました。
寝顔を見ていると、生まれた頃を思い出します。
寝顔を見ていると、生まれた頃を思い出します。
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